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あまちゃん ネタバレ あらすじ 後半 能年玲奈

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あまちゃん ネタバレ あらすじ 後半 能年玲奈

東京で本格的にアイドルを目指すヒロイン・アキを描く連続テレビ小説

「あまちゃん」東京編(作:宮藤官九郎)の完成披露試写会が11日に、

NHK放送センターで行われました。

アキにふんする能年玲奈さんが役づくりのために、

アイドルグループ・ももいろクローバーZを参考にしていることを明かしました。


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「あまちゃん」東京編で能年さんは、

小泉今日子さん、薬師丸ひろ子さんらがかつて一時代を築いた時代で、

アイドル志望のアキを演じているが、

「中学時代にバンドを組んでいたので、音楽や歌は好きだったんですが、

アイドルというものが分からずももクロ(ももいろクローバーZ)さんや

小泉(今日子)さん、薬師丸(ひろ子)さんの歌手姿を見て勉強させていただきました、

と語っていました。



「実際にやってみると楽しくて、ドキドキして。

歌って踊るのは難しいなと感じたんですが、

だからこそ面白いんだなと思いました」と

アイドルを体現することの難しさを語っていました。



共演の松田龍平さん(マネージャー役)について能年さんは

「一緒にやらせていただいていて、ずっと誰かに似ていると思っていて、

でも、誰に似ているんだろうって考えているうちに、

ある日ようやくピンときたんですが…

(あらいぐまの)ラスカルに似ているなと

思って松田さんに話したんですが、ピンときてくれませんでした」と

会場の笑いを誘っていました。


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「あまちゃん」東京編は引きこもりがちだった

女子高生・アキの成長を描いた人情喜劇。


ひょんなことから母親(小泉今日子さん)の故郷・岩手県の田舎町で

海女修業を続けるうちに地元アイドルになったアキが、

荒巻太一さん(古田新太)が企画するアイドルグループ「GMT47」の

メンバーにスカウトされて、東京で本格的にアイドルを目指す話です。



「東京編」ではアキの母親の生きた1984年と、

アキの生きる2009年という二つの時代が展開されます。

1984年のシーンでは当時のアイドル文化がノスタルジックに再現されて、

その時代を生きた人たちにとっては懐かしくてたまらないことでしょうね。



ちなみにNHK連続テレビ小説「あまちゃん」東京編は6月24日よりスタートですよ〜



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